(439) 広域連合視察(大分、防府)

5月21日(火)、5月22日(水)の2日間視察に出かけました。大分県立美術館と防府市クリーンセンターでした。

大分駅周辺は何年か前の再開発できれいに整備されています。3年前にも大分県立美術館破壊派で視察に行っていますが、入館者も順調に推移しており美術館運営の努力に感心しました。

宿泊先は翌日の視察先との関係で、北九州市小倉のニュータガワホテル(モノレール旦過駅)でした。ホテルのすぐ近くには、「無法松」の碑がたっています。7月の小倉祇園の前には町内の人はここで太鼓を打ちをささげ、今でも花をささげているとのことです。

2日目は防府市クリーンセンター、何年後には県中部地区でもクリーンセンターの大規模改修または親切が必要となることが予想され、先進事例として視察をしました。